犬猫用サプリメント「プライオ」免疫力を考えた健康管理に

免疫力の健康にプライオ

「ペットの健康のために、免疫力の大切さを実感されている方」

「いますぐに取り組みを開始したい方」に

プライオは、犬猫たちの免疫力を考えた自社開発ペット用サプリメントです。

動物病院でも採用され、腫瘍などが気になっているときでも、治療を受けている場合であっても、健康維持としても安心してお与えいただくことができます。

 

薬剤師と獣医師による共同開発サプリメント「プライオ」

プライオは、ペットの大切な免疫力を考えた、薬剤師と獣医師による共同開発サプリメントです。

貴重な冬虫夏草を特殊技術で培養し、高純度の有機ゲルマニウムを配合しています。

プライオは、開発当初から獣医師たちの協力を得てテストを実施。 薬剤師による微妙な調節、製造工程の見直しを繰り返し、改良の末に完成いたしました。

 

獣医師の先生方

 

西洋的な治療だけにとらわれず、東洋的治療、自然療法や代替療法を実施している獣医師、サプリメント使用に長けた獣医師を中心にお使いいただいております。

腫瘍が心配な犬猫たちの健康維持、治療中の健康維持管理、ウイルスキャリアの猫の健康維持としてお役立ていただくことが多いと聞いております。

プライオは、先生方のご意見をいただくことによって、治療中に与えられること、薬や他のサプリメントとの併用に問題がないことなどを確認しています。

 

プライオが選ばれる理由

  • 冬虫夏草の培養効率を追求した独自製法
  • 高純度の有機ゲルマニウムを使用
  • 病院の治療と併せて使用可能
  • シニアの健康維持に使いやすい
  • 腎臓や心臓の治療時でも与えられる
  • パウダータイプとし、保存料、コーティング剤などの不要成分を排除(免疫に負担をかけないため)
  • 健康度や食欲、検査などを参考に、続けたほうが良いか判断しやすい
  • 健康なうちからも与えることができる

 

プライオの与え方

プライオは、パウダータイプのサプリメントです。

通常は食事に混ぜてお与えいただけます。

プライオの与え方

 

1日の目安量

体重1kgあたり0.4gを付属のスプーンで量り取り、食事に混ぜてお与えください。

飲料水に溶かしたり、スポイトで与えることも可能です。

予防を考えた健康維持としてお与えになるときは、上記の1/4量を目安としてください。  

 

食べやすさ

苦味はほどんどなく、匂いもあまりありません。

獣医師からも比較的嗜好性が高く、与えやすいと評価を頂いております。

手のひらから食べてくれたり、催促する子もいることをお聞きしています。

なお病気や抗がん剤の副作用で味覚障害が起こっていると、味のより好みが激しくなることがあります。

食品に混ぜてあげたり、水に混ぜてお与えいただくこともできます。  

 

塗布・スプレー

市販のアトマイザーなどのスプレー容器に入れ、1日3回~10回患部や周辺部分にスプレーすることができます。

必要に応じて、スプレーした部分をラップなどで覆って、ずれないように服などで固定してあげると良いでしょう。

 

スプレー液の調整

プライオ0.5gに対し、水を25ccを加え、懸濁液を作成します。

1分ほど放置し、上澄み液をスプレー液としてください。 1週間ほど継続し、皮膚の様子から継続したほうが良さそうか判断できると思います。

溶け切らなかったプライオは、その日のうちでしたら食べさせることが可能です。

作成したスプレー液は冷蔵庫で保管し、数日内に使い切ってください。  

 

プライオの原材料について

冬虫夏草の特殊培養物

冬虫夏草(とうちゅうかそう)は、冬虫夏草菌によって生み出される天然に存在する健康素材です。

古くから人々の健康管理に役立てられてきた、大いなる天の恵みです。

冬虫夏草は自然界に存在していますが、とても発見しにくく、珍しい生物と言うことができます。

この冬虫夏草(とうちゅうかそう)を管理された環境条件の中で丁寧に培養していくときに、多様な代謝物が生成されます。

弊社ではこれを冬虫夏草特殊培養物と呼び、ペットの健康管理としての有益性や安全性を確認してきました。

培養中の冬虫夏草

 

有機ゲルマニウム

免疫の健康、健康維持の積極的なサポート力を考えた健康素材です。

冬虫夏草の特殊培養物の良さをさらに高めるために、プライオに最適量を配合しています。

なおプライオに配合する有機ゲルマニウムは極めて純度が高く、低純度製品で心配されるような不都合(肺、心臓などへの影響)はみられていません。

 

菌床としての玄米

冬虫夏草の特殊培養物を得るための最適な菌床(培地)として、弊社は玄米を使用します。

長野県の契約農家が丁寧に育てた玄米を、弊社にて高温高圧で処理。

これを菌床として冬虫夏草菌を良好な状態に発育させます。

 

生産に使用する水

冬虫夏草菌の良好な育成には、最適な湿潤環境を保つことが重要です。

もともと水の美味しい長野県飯田市ですが、弊社ではさらに100mの地下から汲み上げた水を製造に用いています。  

 

添加物を使用しません。

保存料不使用。着色料不使用。矯味剤(フレーバー)不使用。乳糖などの賦形剤不使用。その他、光沢剤、pH調整剤など不使用。

免疫の改善を考える犬猫たちに、保存料などの添加物はできるだけ控えたほうが良いと考えております。

プライオの保管にあたっては、キャップをしっかり締めて吸湿を避け、涼しいところに置いていただけるようお願いいたします。  

 

副作用について

プライオは医薬品ではありませんので、医薬品のようなきつい副作用はないと考えられ、実際に使用している動物病院からは、目立った問題の報告はございません。

なおプライオは原材料として玄米を使用しておりますので、少量の玄米や米であっても体に合わない子は控えていただいたほうが良いと思います。

初めて与えるときに口の周りや皮膚が痒そうになっていないかなどをチェックしてあげてください。

 

環境に恵まれた南信州からお届けしています。

自然豊かで、水と空気のきれいな土地は、サプリメントの製造に好ましいと考えています。 中央アルプスと南アルプスの山々に挟まれるような形で位置する南信州、長野県飯田市も、やはり好条件です。 ご愛犬ご愛猫が健康を取り戻し、長く健やかに暮らせることを、心から願ってお届けいたします。  

 

プライオのお申込み

ペットたちの免疫力を大切に考える飼い主様に、プライオをお届けしています。

免疫力の健康にプライオ

犬猫用サプリメント「プライオ」45g入 7980円(税込)
サンプル2g同梱(毎回)

お電話でのお申込み

0265-49-8934
月~土曜日 10:00~19:00 日祝定休
メディネクス株式会社
お支払い方法:代金引換、銀行振込
営業日16時までのご注文は当日発送

銀行口座
飯田信用金庫 本店営業部
普通 0003357 メディネクス(カ

 

 

インターネットからもお申し込みいただけます。

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各種クレジットカード、コンビニ決済、代引き、銀行振込に対応
ネコポスは送料無料

>>ヤフーショッピング店
>>メディネクス オンライン直売店

 

製品サンプルを同梱しておりますので、風味チェックなどにお役立てください。
どうしても食べてくれないとき未開封製品は返品を承ります。
しっかりと対応させていただきます。

〒395-0002 長野県飯田市上郷飯沼1889-9
メディネクス株式会社 飯田アルプス研究所
電話:0265-49-8934

 

製品名 プライオ
販売者名 メディネクス株式会社
原産国 日本
原材料名 冬虫夏草培養物(玄米、冬虫夏草菌)、有機ゲルマニウム
内容量 45g(粉末) ※大型犬向け徳用135gもございます。
成分表 水分5.8g/100g
たんぱく質7.3g/100g
脂質2.8g/100g
灰分1.7g/100g
炭水化物82.4g/100g
エネルギー384kcal/100g
ナトリウム3mg/100g
食塩相当量0.01g/100g未満
カリウム323mg/100g
リン281mg/100g
賞味期限 パッケージに記載
保存方法 高温多湿や直射日光を避け、常温で、お子様の手の届かないところに保存してください。
1日の目安量 体重5kg・・・0.5g~2g
体重10kg・・・1g~4g
体重20kg・・・2g~8g
体調、健康度によって調節することができます。
製品サポート メディネクス株式会社 飯田アルプス研究所
担当:岡田(薬剤師)
電話:0265-49-8934
受付時間:10時~19時
定休日:日曜・祝日
治療や食事のご相談も承っております。

 

ご質問と回答

Q:手術前から与えられますか?

A:はい、お与えいただけます。
手術では体力を消耗し、ストレス、麻酔の負担から免疫力が乱れやすいと言えます。
手術前から体力や健康度を高めておくことは、免疫力の健康に繋がってくるでしょう。
できるだけ良い状態で手術に望んでいただきたく存じます。

Q:薬との併用は可能ですか?

A:はい、まず問題なくお使いいただけます。
抗生物質、ステロイド、抗がん剤などと併用していただくことができます。
抗がん剤治療では、想像以上に大きな副作用が発生してしまい、治療を断念せざるを得ないケースが少なくありません。
足のしびれ、頭痛、胃の不快感、寒気などの辛い不快感は、犬猫たちが喋れないために副作用にカウントされなかったり、軽視されがちです。
また抗がん剤には、本来は高めるべき免疫力を逆に低下させてしまうというジレンマがあることも考えなくてはいけないと思います。
そのような副作用を軽減するためにも、健康度を高めていく取り組みは重要なことであると考えております。  

Q:手術後の健康管理に使えますか?

A:はい、お与えいただけます。
腫瘍治療の中で、手術は根治を目指せる治療です。
もちろん体調や年齢を考えていただくのですが、 可能ならば、取れる腫瘍は取ったほうが良いケースが多いと言えます。
ただどうしても手術後に再発してしまうことがあり、手術後の健康管理は大切なポイントとなりえます。
これはすでに広域に散らばっている、目に見えないがん細胞を取り残しているためです。
手術後に再発するかどうかを左右するのは、ひとつは免疫力の健康が影響していると考えられています。  

Q:健康なうちから与えられますか?

A:はい、お与えいただけます。
病気に負けないように、日頃の健康サポートとして、将来の健康を考えたサポートとして、お使いいだければと思います。
とくにシニア世代は免疫の働きが衰えがちであるために、免疫を考えた健康管理は大切になってくるでしょう。

 

ペットの健康を守ってくれる「免疫力」の大切さ

免疫力とは、動物の体に備わる重要な防御システムです。

体の外から侵入してくる異物(細菌、ウイルス)や、体の中に発生してしまう異常細胞(がん細胞)を見つけ出し、破壊します。
この免疫の働き「免疫力」は、若いうちは元気で、高齢になってくるとだんだんと低下してしまいます。

高齢になると、発がん率が高まってしまうのは、このような理由があるためです。
加齢の他にも、強いストレスや、運動不足、睡眠の質の低下、食生活の乱れなどが免疫力低下と関わりのある要因だと言われています。

そのために、「がんは生活習慣病」と言われることもあるのです。
逆に言えば、日頃からの健康管理はがん予防に大いに役立ちますし、治療中だとしても生活習慣の見直しは大切なことだと考えられます。

 

 

培養中のプライオ
プライオの原料となる、特殊な方法で培養中の冬虫夏草(自社研究所で培養、飯田市工業技術センターにて撮影)
1000時間ほどの培養によって、黄色味を帯びた培養物が増加。プライオの色はこの培養物を豊富に取り込んでいるためです。
  

 

たんぼ
プライオの培地としての玄米も、こだわって選別。
契約農家が生産します。