犬猫用サプリメント「プライオ」免疫力の健康管理

プライオのキャッチ画像

プライオは、免疫力の重要性を知る薬剤師と、2万5000頭の腫瘍を診察してきた獣医師が共同で開発してきたサプリメントです。

免疫力を考えた積極的な健康管理として、とくに老犬・老猫の健康管理としておすすめいたします。

 

 

プライオの概要

プライオの金帯イメージ

 

免疫力考えた健康管理のプライオ

45g入りボトル 6,100円(税込)
お得用135g入りボトル 16,000円(税込)

電話注文・その他のショップ

 

 

サンプルからもお試しいただけます。

プライオの良さを多くの飼い主様に知っていただきたく、製品サンプルをご用意させて頂いております。

成分性能・製品品質には自信がありますが、味や匂いのチェック、与えやすいことの確認にお役立て頂けましたら幸いです。

なお、いままでの経験から、体質に合わないというケースはまずありません。

製品から開始する方にも、こちらでサンプル(2g)を同梱することにしておりますので、その場合は別途ご注文いただかなくても大丈夫です。

無料サンプルのお申込み

(弊社オンライン直売店)

 

メディネクス株式会社のオリジナル・サプリメント「プライオ」の概要です。

  • ペットの免疫力の重要性を考えた健康管理サプリメント
  • 原材料である冬虫夏草の特殊培養物(配合割合99%以上)に、有機ゲルマニウムを配合
  • 免疫力の健康を維持し、体の中から強化
  • 天然成分の有効性を研究してきた薬剤師、そして2万5000頭の腫瘍治療に携わってきた獣医師による共同開発
  • 冬虫夏草サプリメントとして高品質(ヒューマン・グレード品質)
  • 高品質のために、自社一貫生産(研究・開発・製造)
  • 複数の動物病院が採用
  • 食事に混ぜても食いつきを落とさない嗜好性の高さ
  • 体重1kgあたり0.4gが目安量(体調不良時)
  • 初回サンプル同梱
  • 電話、弊社ネットショップから直接注文可能
  • 開発者の薬剤師による製品サポート
  • 自然環境に恵まれた長野県飯田市で生産

 

動物病院に採用されています

プライオは、おかげさまで複数の動物病院に採用されています。

動物病院での治療を邪魔することがないうえに、体力が落ちているときにも使いやすく、免疫力の健康サポートとして積極的に活用していただいております。

獣医師の先生方

採用している動物病院の多くは、プライオの研究開発の段階からご協力いただいている病院です。

そのサプリメントに詳しい獣医師の先生方からいただいたアドバイスをもとに、プライオは改良を加えられ、進化してきました。

 

プライオの原材料

冬虫夏草培養物(玄米、冬虫夏草菌)
有機ゲルマニウム(最終段階で添加)

防腐剤、酸化防止剤などの保存料、矯味フレーバーの類は一切使用しておりません。

プライオの原材料は極めてシンプルですが、それは冬虫夏草の培養効率を高めること一点に注力しているためです。

培養中の冬虫夏草

玄米は、冬虫夏草を育成するための栄養源として用いています。

環境(温度、湿度、光線量など)を適切に整えたとき、冬虫夏草菌は玄米を栄養源に増殖していきます。

菌糸自体は白色ですが、培養中に分泌される物質群によって、培地全体が黄色みを帯びてきます。(写真)

 

冬虫夏草の培養後に見られる成分変化

弊社の技術で適切に冬虫夏草を培養すると、培地に含まれる成分に大きな変化が見られます。(下のグラフ)

高速液体クロマトグラフィーのグラフ

 

プライオの成分表示

100gあたりの栄養成分表示です。

実際にお与えになるときは、もっと少ない量になりますので、2つ目の表をご参考にしていただければと思います。

成分100g中の含有量
たんぱく質7.3g/100g
脂質2.8g/100g
灰分1.7g/100g
炭水化物82.4g/100g
水分5.8g/100g
エネルギー384kcal/100g
ナトリウム0.003g/100g
食塩相当量0.01g/100g未満
カリウム0.323g/100g
リン0.281g/100g

 

1日2gお与えになるときの成分(例:体重5kgの犬猫)
成分2g中の含有量
たんぱく質0.146g
脂質0.056g
灰分0.034g
炭水化物1.648g
水分0.116g
エネルギー7.68kcal
ナトリウム0.00006g
食塩相当量0.0002g未満
カリウム0.00646g
リン0.00562g

腎臓病などでカリウムやリンを気にされている犬猫たちにも、プライオは安心してお与えいただけます。

もちろん療法食やサポート食とともにお与えいただくことも可能です。

 

与え方・嗜好性・目安量

プライオはパウダータイプで、通常は食事にふりかけてお与えいただきます。

苦味はほどんとなく、嗜好性が高めであること、獣医師たちから評価いただいております。

犬の場合はたいてい喜んで食べてくれますが、猫の場合はなかなか食べないことがありました。

(食べやすさのチェックに、初回に同梱しているサンプルをご活用ください。)

食事にふりかけて与える

付属のスプーンで約1gを量り取ることができます。

比較的こまかい粉末ですので、水に溶いて与えることもできます。

 

1日の目安量

健康状態体重1kgあたり1日量例:体重5kgの犬猫例:体重10kgの犬猫
体調の心配時0.4g2g4g
シニアの健康維持など0.1g0.5g2g
若いうちからの健康維持0.04g0.2g0.4g

上記の目安量を1日分として、2~5回に分割してお与えください。

 

製造のこだわり、開発

オリジナルサプリメントとして、責任を持って自社で一貫製造。

天然物である冬虫夏草を原料に、安全なペット用サプリメントとするために、研究を繰り返してきました。

温度管理、加圧時間、粉砕工程まで弊社オリジナルの工夫を導入。

製品管理のために薬剤師のチェックのもと小ロット生産で丁寧に作り上げています。

自社生産による安全性確保のもと、高品質な製品づくりをおこなっています。

プライオの製造工程

 

子犬子猫から老犬老猫まで対応

パピーからシニアまで、また体調の悪いときにも安心して与えられます。

小型犬:チワワ、トイプードルなど
中型犬:柴犬、コーギーなど
大型犬:ゴールデンレトリバー、ラブラドールレトリバーなど

多頭飼いで別の犬や猫が口にしても問題ございません。

 

薬や療養食(サポート食)と併用可能

他の薬と併用したり、食事療法食と併用していただけます。

もちろん一般的なドッグフード(キャットフード)といった餌や手作り食に混ぜていただくことができます。

 

1ヶ月を目安にお試しください

まず1ヶ月ほどお与え頂き、ご愛犬ご愛猫の健康状態を観察してください。

元気・呼吸・食欲の良さや、検査などから状況が良いと考えられるとき、QOL向上を実感できるとき、ぜひ継続して頂き、免疫力の健康維持として、体質改善の対策としてお役立てください。

 

応用的な使い方

塗布・スプレー

水に溶かしたプライオを、市販のアトマイザーなどのスプレー容器に入れ、1日3回~10回気になる部分と周辺にスプレーすることができます。

必要に応じて、スプレーした部分をラップなどで覆って、ずれないように服などで固定してあげると良いでしょう。

 

スプレー液の調製

プライオ0.5gに対し、水を25ccを加え、懸濁液を作成します。

1分ほど放置し、上澄み液をスプレー液としてください。 1週間ほど継続し、皮膚の様子から継続したほうが良さそうか判断できると思います。

溶け切らなかったプライオは、その日のうちでしたら食べさせることが可能です。

作成したスプレー液は冷蔵庫で保管し、数日内に使い切ってください。

 

よくあるご質問

質問内容をクリックすると回答が開きます。

手術前から与えられますか?

はい、お与えいただけます。
手術では体力を消耗し、ストレス、麻酔の負担から免疫力が乱れやすいと言えます。
手術前から体力や健康度を高めておくことは、免疫力の健康に繋がってくるでしょう。
できるだけ良い状態で手術に望んでいただきたく存じます。

薬との併用は可能ですか?

はい、まず問題なくお使いいただけます。
抗生物質、ステロイド、抗がん剤などと併用していただくことができます。
抗がん剤治療では、想像以上に大きな副作用が発生してしまい、治療を断念せざるを得ないケースが少なくありません。
足のしびれ、頭痛、胃の不快感、寒気などの辛い不快感は、犬猫たちが喋れないために副作用にカウントされなかったり、軽視されがちです。
また抗がん剤には、本来は高めるべき免疫力を逆に低下させてしまうというジレンマがあることも考えなくてはいけないと思います。
そのような副作用を軽減するためにも、健康度を高めていく取り組みは重要なことであると考えております。

手術後の健康管理に使えますか?

はい、お与えいただけます。
腫瘍治療の中で、手術は根治を目指せる治療です。
もちろん体調や年齢を考えていただくのですが、 可能ならば、取れる腫瘍は取ったほうが良いケースが多いと考えております。
ただどうしても手術後に再発してしまうことがあり、手術後の健康管理は大切なポイントとなりえます。
これはすでに広域に散らばっている、目に見えないがん細胞を取り残しているためです。
手術後に再発するかどうかを左右するのは、ひとつは免疫力の健康が影響していると考えられています。

健康なうちから与えられますか?

はい、お与えいただけます。
病気に負けないように、日頃の健康サポートとして、将来の健康を考えたサポートとして、お使いいだければと思います。
とくにシニア世代は免疫の働きが衰えがちであるために、免疫を考えた健康管理は大切になってくるでしょう。

保存料が入っていないそうですが、使用期限はありますか?

使用期限は、製造月より2年間としており、ボトルに記載しています。
開封後はキャップをしっかり閉めていただき、吸湿に気をつけていただければかなり日持ちいたします。
弊社でのテストでは、半年程度でしたら安定しております。
参考にしていただければと思います。

 

免疫力を大切に考えるべき理由

免疫力とは、動物の体を外敵(ウイルスや細菌)や、内側の敵(がん細胞)から守り、健康を維持する重要な仕組みです。

免疫力の低下は、さまざまな病気の引き金になります。

 

項目をクリックすると解説が開きます。

免疫の弱い犬猫たちが増えている

免疫力の強さは、加齢によって低下することが知られています。

動物医療の発達によってペットの寿命が伸びてきましたが、免疫力の低下は一般的な医療で止めることはできません。

いま10歳を超える犬猫たちはまったく珍しくありませんが、それは免疫力の弱いシニア世代が増えてきていることを意味しています。

加齢以外に、免疫力を低下させる要因

免疫力の強さは、複数の要因によって上下することがわかっています。

たとえばステロイド剤や免疫抑制剤、抗がん剤などの服薬は、免疫力を低下させる代表的な要因です。

食品添加物、油のバランスの良し悪し、腸内の善玉菌と悪玉菌の比率など、食生活も免疫力に影響を与えると考える専門家もいます。

さらに睡眠の質、運動量、ストレスの大きさ、体内時計の狂い(生活リズム)、興奮とリラックス(自律神経のバランス)などが免疫力に影響を与えます。

そのため免疫力低下の対策も、一つではなく複数考えてあげることが大切です。

結果として難しい病気が増えている

獣医学の進歩により、多くの病気に対処できるようになり、多くの犬猫たちが救われています。

ただその結果として、免疫に関わる難しい病気の治療が取り残されることになっています。

ガンは、その代表的な病気だと言え、近年増加傾向にあるのはそのためだと言えます。

また積極的な治療による副作用や、治療検査による身体的・精神的負担が、ペットの免疫力に悪影響を及ぼしてしまい、逆に健康度を悪化させるケースがあると考える獣医師たちもいます。

実はがんは予防できる病気

がんは基本的には遺伝したり感染するような病気ではありません。

先天的な要因も無いわけではありませんが、多くは後天的な要因が重なって発がんの可能性を高めています。

そういったことから、がんは生活習慣病と捉えることができ、飼い主様の工夫や取り組みによって予防できる可能性があります。

治療中こそ免疫力を考えるべき

がんは予防可能の生活習慣病と考えることができますが、治療中であってもその考えを応用することは可能です。

複数の要因が重なって免疫力が低下し、結果として発がんしているために、その対策についても当然ながら複数用意することが合理的だと言えます。

治療だけに頼るよりも、できることを始めていくことが治療の経過を左右していくと考えることができるでしょう。

治療によって受けるダメージ・ストレスを癒すことや、副作用の対策を先に考えておくことも、予後を良くするために大切になってきます。

続けやすい対策を

免疫力の健やかさは、ペットの生涯に渡って考えていくべき大切なことです。

ですので短期間だけの対策よりも、生活習慣の見直しを含めた、継続可能な取り組みのほうが、犬猫たちを健康に導いてくれるでしょう。

たとえ小さな取り組みだとしても、一本槍ではなく五本槍くらいにしていただいたほうが、複数による相乗効果を狙えるため、健康をつかみ取りやすいでしょう。

できるだけ手間がかからず、犬猫たちにストレスをかけない方法が良く、たとえば味が良かったり、喜んでくれるような方法であればなおさら良いと言えます。

 

プライオ開発者

メディネクス代表 岡田憲人岡田憲人(おかだのりひと)

メディネクス株式会社代表・薬剤師

東京薬科大学卒業

 

プライオ開発にあたって(クリックで開きます)

プライオは薬剤師としての17年の経験、冬虫夏草製品を扱うことによって得てきた知識をもとに、ペットたちがもっと「健康に暮らしやすい世界」を夢見て開発してきたサプリメント製品です。

獣医師の先生方と、協力者たちの力を借りながら、2016年に長野県飯田市から支援していただいた研究施設で完成させました。

プライオは、それまでにもっていた冬虫夏草サプリメントの知識を見直して、一から作り上げています。

しかしもともとの冬虫夏草は天然物であり生き物であるために、納得いくものはそう簡単にはできません。

同じ冬虫夏草菌を使ったとしても、培養条件(時間や温度管理、培養に使う容器)によって、成長具合には大きな差が生まれてしまうのです。

飯田市に借りた最初の研究所は小高い丘の中腹にあったため、昼夜の寒暖差が大きくて温度管理はとても苦労した部分です。

少し気を抜けば全滅してしまうこともあり、当初はずいぶんと泣かされました。

また薬剤師の性分が災いして、求めたレベルが高すぎたかもしれません。

本当に納得できる製品になるまでに想定以上の時間がかかってしまったのです。

そのせいで途中でなんどか資金が無くなりかけましたが、そのたびに埼玉県に残してきた家族の顔を思い出して頑張りました。

それに応援してくれて、お世話になってきた先生方に報いたいという想いも私に力をくれました。

前述の通り、家族のいる自宅は埼玉県です。

飯田市には単身赴任できています。

途中で犬を飼いましたが、本音を言うとかなり寂しいです。

自宅までは300kmくらい距離があって高速道路を使っても4時間かかりますし、往復の費用も馬鹿にできません。

なので1ヶ月に一度戻れば良い方で、たいていはスカイプなどのテレビ電話で我慢しました。

たまに会えるときは本当に嬉しかった。

まだ小学生の子どもたちですから、ひさしぶりに会うと目に見えて成長しています。

できなかったことができるようになっていたり、下手だったことが上手になっていたり。

そんな急成長を見ると感動するだけでなく、私に気合が入ってきたことを思い出します。

寒い飯田の冬が終わろうかという頃だったと思います。

待ちに待ったプライオの試作品が完成しました。

さっそく協力的な動物病院にお送りし、使用感などの全般をチェックしてもらうと、おおむねOKを頂くことができました。

しかし問題はまだあります。

まだたくさんの製品を作ることができなかったのです。

もともとプライオは天然物を用いて、長い培養時間を経て完成するサプリメントです。

いまでも手作業の工程が多く、私の目視によるチェックを必要とする小ロット生産です。

とても工業製品のように一気に大量生産することができませんし、もしそうしてしまえば私の納得できる製品ではなくなってしまいます。

結局、販売できるようになるまでにさらに数ヶ月の時間がかかるのですが、こうして長く苦しい期間が長かったからこそでしょう。

初めて動物病院に納品できたとき、初めてお客様から感謝の連絡をいただけたとき、どれだけ嬉しかったか忘れることはありません。

その気持ちがあるからこそ、いまでもプライオの製造工程に新しい工夫を投入しています。

もっと良い製品に高めるために努力を続けています。

研究を通して、冬虫夏草の持っている不思議な魅力をさらに深く知るようになりました。

また動物医療を学ぶ機会も増え、先生方が実施している免疫治療についての知識も増しています。

またそういった先進的な考えの先生方にプライオを選んでいただけることが本当に嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。

これからも動物たちの健康に貢献できるよう、もっとペットたちが楽しく暮らせる世界のために頑張ってまいります。

培養中のプライオ
プライオの原料となる、特殊な方法で培養中の冬虫夏草
(自社研究所で培養、飯田市工業技術センターにて撮影)

1000時間ほどの培養によって、徐々に黄色味を帯びた培養物が増加。
プライオの色はこの培養物を豊富に取り込んでいるためです。

たんぼ
プライオの培地としての玄米にもこだわっています。
自分の目で選ばせていただいた契約農家に生産してもらっています。

 

プライオ共同開発者

プライオは、ペットの大切な免疫力を考えた、薬剤師と獣医師による共同開発サプリメントです。

貴重な冬虫夏草を特殊技術で人工的に培養し、高純度の有機ゲルマニウムを配合しています。

開発当初から獣医師たちの協力を得てテストを実施。

薬剤師による微妙な調節、製造工程の見直しを繰り返し、改良の末に完成いたしました。

 

プライオのご注文

プライオの金帯イメージ

45g入りボトル 6,100円(税込)
お得用135g入りボトル 16,000円(税込)

 

弊社オンライン直売店

メディネクスの直営ショップです。

会員登録10%ポイント還元中

製品サンプル(無料)も直売店からご注文いただけます。

 

ご注文は24時間受付

営業日16時までのご注文は当日中に発送

最短翌日のお届け
(北海道、九州、沖縄、離島は翌々日~)

配送方法:ヤマト運輸「宅急便」

 

対応の決済方法

決済方法

各種お支払い方法が選択できます。

銀行振込は入金確認後の発送です。

 

 

その他ネット・ショップ

こちらのショップもご利用いただけます。

いずれのショップでも弊社が責任を持って発送します。

 

 
 

 

お電話からの注文

電話でのご注文も承っております。

同時にペットの健康相談も可能です。

食欲低下時のサプリメントの与え方など、ご不明な点がございましたら遠慮なくご相談いただければと思います。

メディネクス株式会社
受付時間:月~土曜日 10:00~19:00
(日、祝、年末年始は休み)

0265-49-8934

健康相談担当は岡田(薬剤師)です。
お呼び出しください。

 

 

動物病院で購入

プライオをお使いになっている動物病院からもお求め頂けます。

以下は比較的在庫があると思われる動物病院ですが、リピーター様の分しか在庫を置いていない可能性がございます。

先に電話などで在庫の有無を確認していただくようお願いいたします。

  • もえぎの動物病院(神奈川県横浜市青葉区)
  • こうご動物病院(東京都多摩市)
  • アリスどうぶつクリニック(埼玉県入間市)
  • まねき猫ホスピタル(大阪府守口市)
  • 佐々木動物病院(長野県飯田市)
  • 斉藤牧場動物病院(千葉県柏市)
  • いずみ犬と猫のクリニック(神奈川県横浜市泉区)

動物病院の診察が優先されますので、電話での長時間のご相談はお控えいただくようお願いいたします。

 

自然療法や漢方薬、代替療法などで犬猫たちにできるだけ負担をかけない治療も提案してくれる動物病院です。

弊社も信頼をおいており、もし近隣でしたらセカンドオピニオンとして受診してみることもおすすめいたします。

病院の特徴や雰囲気などお伝えできますので、必要でしたら弊社に問い合せて頂いても構いません。

 

 

製品サポートにつきまして

製品サポートは、電話もしくはメールにて承っております。

メディネクス株式会社 製品サポート

0265-49-8934

受付時間:10時~19時(日祝は休業日)

メールからのご連絡は、こちらから

 

ご注文前、ご検討中の方もお問い合わせいただけます。

 

治療アドバイスも同時に承ります。

病気に勝つための体を作ってもらうため、健康相談も承っております。

  • 免疫力を高めるための食事
  • 治療中の注意点やセルフケアについて
  • 治療の悩みや不明点
  • 検査値の読み方 など

 

もしご愛犬ご愛猫の体調が悪かったとしても、改善の可能性は必ずあると私たちは信じております。
セルフケアによって免疫力を引き出すことができれば、状況が変わってきます。
様々な視点からアドバイスしておりますので、気軽にご連絡いただければと思います。

メディネクス株式会社 ペット健康無料相談
TEL 0265-49-8934(月~土10:00~19:00)

 

 

プライオは、メディネクス株式会社から直接お届けいたします。会社概要

メディネクス株式会社本社
395-0801 長野県飯田市鼎中平2542-5
佐々木動物病院内本社外観
メディネクス飯田アルプス研究所
395-0002 長野県飯田市上郷飯沼1889-9
TEL 0265-49-8934 / FAX 0265-49-8935メディネクス飯田アルプス研究所

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